キロンリターン・本質・逆行など

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キロンリターン・本質・逆行など(動画)

 


 

#キロンリターン #キロン逆行

今回は、ジョイス・メイソンさんによるキロンに関する情報で気になった4ポイント・逆行・キロンリターンについてお話しさせていただきます。

■キロンーkindle本 Joyce Mason Chiron and Wholeness: A Primer (English Edition)

更新した動画の紹介です。音声テキスト化しました。

動画文字起こし部分

あいさつ

 

どうも、ふくちゃんワールドのhukuです。よろしくお願いします。はい。この挨拶は、家族に不人気ということで、そのうち変えようかなと思うんですが…。ちょっと、(挨拶は)まだ決めてないので、しばらくはこの形で、挨拶させていただきたいと思うんですが、よろしくお願いします。

 

今回はですね。前回も、一度お話をさせていただいたキロンについてですね、改めてまた、紹介をさせていただこうかと思うんですが。「どうして、それを紹介しようかな?」と思ったか…ということについて。二つの出来事について、(また)チェックしたことについて、今回は紹介をさせていただこう…ということになったんですが…

ということで、今回は、「キロン」のお話になります。

キロンの英文を日本語に前回ですね、購入をさせていただいた英文のamazonキロンの(本を)ダウンロードした、というところなんですが、日本語に変換して全部日本語に直してですね。


「simplenote 」っていうアプリに保存して、いつでも読めるようにするために、ちょっと作業時間に費やしていたんですが。simplenote アプリ関係ないんですけれど、simplenote ってすごくすごくシンプルなんです。

以前は、「evernote」 を使ってたんですけれども、evernoteも、パソコンやスマホと同時に共有ができるというところが良かったんですが…。このevernoteと違って、タブレット2台持ちの場合でも(特にiPhoneとかiPadとか)両方で情報が共有できるって言う点が、simple note はできたんですね。
使い勝手も、そんなに難しい機能もたくさん…全然?付いていないっていうことで、メモ代わりに使おうと思ったんですが…。

楽で簡単に使えるので、良いアプリに出会えたなと思って。最近の中では結構ヒットで、「すごく嬉しいな」と思ってるんですけれども、よかったら皆さん使ってみてください。

キロンが気になった点

 

キロンが気になった点 (二つ)ってことで、話が脱線しましたが…。自分自身について、気になる点がいくつかあって…その大まかな2つの点について、キロンを改めて調べようかなって思ったことについてお話したいと思うんですが。

キロンが気になった点 1点目

 

1つ目は、前回の動画で紹介させて頂いたオーラライト23っていう石を買いましたよ、みたいな話を動画でお話をさせていただいたんです。

明らかにですね。あの後、どんどんどんどん…体調不良になっていってるんです。最初は「首が痛いっていう話」を言ってたんです。そのうち、全身がもう…筋肉痛の状態で、痛みが全然取れなくなってきたっていう。

石のせいなのか?どうなのかって言われると証明できるものはないんですけれど、今までと生活パターン?全く同じ状態で、同じように体を使った仕事をしていて?なのに、最近…ここ最近、この状態が続くっていうのは、タイミング的に石を持ったせいなのかなと思ったんです。石のせいにしちゃうと申し訳ないんですが…。

よくよく調べますと、オーラライト23っていうのは、かなり強力な石みたいなんです。石酔いする人も多いらしくって、体調不良を起こしやすくなること。検索した結果わかったんですね。

石酔いっていうのは、いってみたら、自分の中の悪いエネルギーを外に出す際に風邪のウイルスが入ってしまって、風邪を治すために熱が出たりする。ああいう状態が起こっているみたいで、だいたい一週間ぐらい体調不良は治りますっていうことらしいんですが、未だ治ってないということで、相当、いろんなものを抱えて生きてきたのかかな?って、ちょっと、自分自身反省してしまったんですね。

ちょっと、そういうこともあって自分のホロスコープをチェックしてみた…ところです。

キロンが気になった点 2点目

 

ちょうどキロンリターンの時期だったんです、キロンリターンっていうの、大体に人生の年齢で50歳の方が起こるそうなんです。

48歳なんですが、ちょうどリターンが起こっていて?あとは、MCの魚座のサインの支配星の海王星とMCがコンジャンクションなんですね。ドラゴンヘッドの位置と進行中の土星がコンジャンクション。「まさに転換期が来ていますよ」チャートを見て、気づいたという。転換期を迎えている私が、この石を持ったのは「偶然ではないのかもしれないなー」って、ちょっとオカルト的な発想なんですけど…。ちょっとそう思ってしまったんですね。

改めてちょっとキロンについて、勉強した方がいいかなと思って。英文の本を最後までちゃんと読んでキロンをチェックしようと思った、もうひとつのきっかけなんですが…。

本を書いてくださった方が、ジョイス・メイソンさんて方で。ジョイスさんっていうのは、スピリチュアルなものの全てにおいて、熟練した作家・占星術師・多目的なコンサルタント。占星術に加えて、タロット・ドリームワーク・フラワーエッセンス…。凄いですね。

その占星術(師)でありながら、スピリチュアルな側面のワークもされている…。ということなんですけれど、その方が、今回、本を書いた著者の方で。本の中でですね、いくつか面白いなと思った部分があったんですけれど、その部分を、ちょっとピックアップしてみたいと思います。

皆さんが知りたい所っていうのは、おそらくサインごとのキロンの意味であったりとか、ハウスごとのキロンの意味であったりとか、だと思うんです。もちろんそれについての紹介はされているんですが…。個人個人捉え方って、ちょっとずつずれてくると思うんです。個人の直感で感じたことを占星術に取り入れてもいいと思いますし、ちょっといまいちわからないなという場合はですね。

この本書を読まれてもいいかな、と思うんです…。

ジョイス・メイソンさんのキロンの本より

今回は、そこではなく、キロンに対する考え方っていう部分で、ちょっと面白かった、という所を紹介させていただこうと思うんです。4点ありました。

ジョイス・メイソン キロンの本 気になった点 1点目

 

 

ということで、まず1点目なんですけれど。前回の昨日のキロンの動画で「この世とあの世の橋渡し的な小惑星なんじゃないの」って話をちょっとさせていただいたんですが、そのようなこと。そのまんま本にも書かれていたということなんですね。

 

ジョイスさんによると、「キロンというのは、度々スピリットといわれる魂の部分と接続する状態が起こりやすい」とことなんですよ。

魂っていうのは、自覚できる部分とできない部分があると思うんですけれど、自覚できない部分のところと接続が起こる…ということなので、原因の分からない出来事が起こりやすいのは、キロンの特徴(によるもの)なんじゃないかなと思うんですね。そこがちょっと、「なるほどなぁ」と思ったんです。

ジョイス・メイソン キロンの本 気になった点 2点目

 

2点目なんですけれども…。2点目。キロン自身は、自分を癒すというとかっていう解釈をされてらっしゃる方もいるんですけれど、ジョイスさんによると「(キロンは)自分自身を癒すことはできない」らしいということなんですよ。

ちょっとショックですね。ただ、「その傷を受けた経験を活かして、自分以外の大衆を癒す方向に力を使うことが可能ですよ」っていうことらしいです。

【利他的な目的でキロンの力を使う時、キロンの力を発揮されやすいの力発揮されやすい】ってことになるんじゃないかなと思うんですね。ちょっと、だからこれは、使う人と使わない人が出てくるのかなっていう気もしたんですが、それによって全く自分に利益がないわけではなくって自分の限界を超えて超越した感覚っていうのを手にすることができるってイメージをね、この時、私ちょっと読みながら思ったんですね。

へびつかい座のテーマがで「超越」

 

あのへびつかい座の話で紹介をさせていただきました、リサ・レニーさんって方、何回か紹介しているかと思うんですが。リサ・レニーさんの話の中では「13星座っていうのを古代のバビロニア人が使っていてへびつかい座は西洋占星術の一部であった」ってことを前回お話しさせていただいたかと思うんですが…。

このへびつかい座の対応ハウスは9ハウスになるんですね。通常の9ハウスっていうのは射手座になんですが、ここでは、9ハウスはへびつかい座の対応ハウスになっていて、キロンが支配星となるんですね。このへびつかい座のテーマがで「超越」で「自分の限界を超えて超越した感覚を手にするイメージがある」っていう風にお話したんですが、そうなんです。

紹介されているのが「超越の法則」っていうのが、(へびつかい座)のテーマになるそうなんです。


全てが、繋がっていないように見えて繋がってる感じをここで受け取ったっていうところが面白いなぁ、と思ったんです。

ジョイス・メイソン キロンの本 気になった点 3点目

 

3点目、こんな風にキロンが紹介されていたんですが…「キロンは前世の傷であって。過去と現在を繋ぐ」っていうことが書かれていたんですよ。「この傷を手放す事って言うのは容易ではありませんよ」って事も書いていて、キロンリターンっていうのが、50年スパンで起こるって言う事を考えると?「確かにそうだな」と思うんですね。

過去の幻想に囚われる期間が長いっていうのがイメージとしてあるなぁと思う。無意識の中で漠然とした不安であったりとか、その自分の人生において経験していないにも関わらず、何かよくわからない不安感じる時あるじゃないですか。

あるかないか、ない人がいるかもしれないですね。私はあったんです。それっていろいろ考えても調べた結果、キロンの部分をこのジョイスさんが説明されている。キロンの部分を見て確かにここにあるかなっていう風に思ったんですけれど、その…、そうなんです。

キロンの逆行

 

あとその逆行?ついでで、お話しさせて頂きますと。逆行事態がボイドってあるじゃないであるじゃないですか。無意識の状態っていうかよくわからない不安定なカオス的な状態に、そのキロンの影響を、わからないうちに影響を受けているっていう、私の中でイメージがあったんですね。

逆行を考えると、今キロンリターンが来ていますが、また逆行してちょっと離れているその期間っていうのは、どういう影響を受けるかっていうのを考えたときに、おそらくその漠然とした不安をまた認識させられるような出来事に遭遇しやすかったりとか。自分で理由を考える間もなく、悩んでしまうことが増えたり、とかっていうことが起きやすいのかな。と思ったんですね。

でもこういう、キロンについて改めて調べてみることで、もしかしたらこれが原因だったのかもっていう理由がわかると、不安ってちょっと薄れる。そういう感じで、ちょっと、この時期…それも調べようと思った理由の一つだったんです。

ちょっとこう…認識できないポイントだけど、それをはっきりと明確に理解して受け入れることによってそれ自身がかき消されるわけではないんですが、それを活かして同じような境遇で悩みを抱えている人たちに勇気付けをすることができるっていうのがキロンの役割なのかもしれないなーっていう風に思ったんですね。

それによって、いろんな、個人を超えたその感覚を自分の中で理解するとか、そういう学びがあるのかなっていう風にも思ったんですけれども。深いですね…

実際のところちょっとよくわからないんですが、まだまだ、1977年に発見された小惑星なので追求できる部分が多いのかもしれない。そんな中一生懸命解説をしてくださっているジョイスさんに本当、感謝したいなと思うんです…。

ジョイス・メイソン キロンの本 気になった点 4点目

 

4点目。これ、なんかちょっと新しい発想だなと思ったんですけれど、キロンっていうのは…。月は、母親的なイメージとしても紹介されやすいんですけれど、(本書でキロンは)「もっと高次の母っていうことがいえますよ」ってことで紹介されているんです。

これはジョイスさんが考えたお話ではなくて、違う方なんです。実は、キロンの小惑星が発見される前にある方が、「こんな星がもうすぐ見つかる」っていうことを予測したようです。ですが、お名前は、わかりません。(調べてみたんですが。)次回、紹介したいと思います。

(高次の母について)どういうことかというと「蟹座の月の場合はインナーチャイルド的な傷ということで母親との関係の中で傷ついたところを月が刻んで受け取る」みたいなそういう解釈もあるよっていうことをいわれているんです。

今、月の解釈も、皆さん、「ちょっとずつ、解釈違うんじゃないか」ってことを発表されてるので、月自体、天体自体が、母親っていう解釈をするのは、もしかしたら間違いなのかもしれないんですが…。

ここでは、「もっと厳しくても、救いの道を教えてくれる母親のような、そういう存在なんじゃないかな」っていう風に思ったんですよ。

高次の母っていうところで、この辺が、ちょっと面白いポイントだなと思いました、すごく。こういう部分からまた、こう…キロンに対する考察のねパターンが増えるんじゃないかなっていう意味で面白いなと思ったんですね。

過去世

 

個人的な感想なんですけれど。過去世を取り扱うポイントは、もう一つあるのです。「ドラゴンテイルが、過去生として読み取ることができます」っていう風に解釈もあるっていう…。(そういう解釈が)多くでているんですね。

テイルの場合は、どちらかというと過去に馴染みのあるスタイルを…という読み方をするので、(キロンの様な)傷ついたものではなく、「何度も経験したことがある出来事」という風にとらえるような…そういう印象がありますね。そう考えるとキロンの場合は、(過去世として解釈する場合)本当に過去世のすごく辛い出来事であったりとか、忘れられない衝撃的な出来事、っていうのが刻み込まれてるんじゃないかな、と解釈できるんじゃないかと思ったんですね。

キロンリターン

 

後、キロンリターンについてちょっと紹介したいと思うんですが。こんな風に書かれいます。「キロンサイクルと人生の目的 多くの占星術師は、キロンリターンを主要な占星術のライフサイクルと考えています。」「キロンリターンはキロンが太陽の周りを完全に周回し、個人の位置に戻ったときに発生します」

人生の3つのライフサイクル

 

キロンリターンは、三つの主要な占星術、ライフサイクルの一つと言われていて、1つは、土星の29〜30歳で起こるリターンです。2つ目は天王星。大体40歳ぐらいですね。キロンの開拓者であるバーバラ・ハンド・クロウさん、ていう方が、これらの3つのサイクルを、このように解釈されているんです。

まず「土星は身体的な危機が訪れる」ということで、29歳…。何かあったかな、と思うんですけれど。2つ目の天王星のリターンは「感情的な危機が訪れやすい」ということなんです。3つ目のキロンは「意識危機」です。うーん、意識危機って何でしょうね。自分自身の存在について、存在自体について?危機感を覚えるとか?そういうことなんでしょうか。

というキーワードをバーバラ・ハンド・クロウさんは、私たちに情報として与えてくださっている…ということなんですが…。

土星の期間で「私たちは自分自身の生活に適した形の土台」っていうの見つけるそうです。「29歳で、今までの人生だったら、ちょっと生きていけないかもしれないから、自分自身を形成するような生活を送るための理想的な形を模索して、人生を生き抜くための方法」を、29歳辺りで考え始めるそうなんですね。

さらに、その天王星が40歳でくる時には、これらの築いてきたものをちょっと1回、外したいと思う時期がくるそうです。

おそらくその土星で築いたものというのは、自分自身が求めていたわけじゃなく、この現世を生き抜くために、必死でやったっていう感じで、そうしないと(生きて)いけないっていうのを自覚して開拓するという。天王星が、「それ(土星の土台のまま)だと、本当に生きている感覚が持てないし、自分自身が望んでいた訳じゃないんだけど?」みたいなのが天王星の言い分みたいな感じだと思うんですよ。

キロンの場合、ちょっと理解が難しいところなんですが…。

「見えない神」であったりとか、「自分以外の他人との関係を完成させる必要がある」っていう風に迫られる年代になる、みたいな?個人だけで生き抜いてきたかもしれないけれども、改めてここで、周囲に生かされている、であったり?生かされた存在であるって事に気付いた時に、何らかの形で自分はそこにいる…いてもいいのかどうか?そういうこととか、社会貢献はできてるのか、とか。

具体的に考えると、そういう感覚を抱きやすい年齢になるんじゃないかな?

これを見ると、ということがここに解説されている、ということで、キロンリターンというのは、そういう自分自身の人生を、社会の側面から見直して、改めてこれでいいのかっていうのを問いただす時期に入る。

っていう風に解釈すると、そんな時期になるのかなっていう風にこれを見て思ったんですが、そうすることによって、そのまったく周囲と繋がっていなかった感覚がまた解消されることによって、宇宙の中で生きているっていう自分を思い出す作業になる。という風に考えると、「魂との接続」っていう部分と繋がってくると思う。

(キロンリターンで起こる現象は)最初のきっかけであって、そこから自分自身が、この宇宙の中の存在、自分が存在しているか、と言うような…いい方向に向かうきっかけとなる。と、考えてもいいかな?

これで、宗教的なものに走る方もいらっしゃるかもしれないですし、ボランティア的なものに走る方もいらっしゃるかもしれないですし、哲学的なものに走られる方もいらっしゃるかもしれないし、人々を助けるとか、そういう形で活動を始めるとか、この時期になると、それが発生しやすいかなと。
そんな風にみてもいいかな、と思ったんです…。

そういうことが書かれています。

物質的、文化的、人種的、宗教的、社会経済的、そして心理的な刷り込み、この時点から、私たちが遭遇するどんな痛みも正しい精神によってのみ、超越することができるってことが書かれているので、これはやっぱり、何かきっかけに過ぎずに、その超越、精神、正しい意識、っていうところに超越するためのきっかけが、キロンリターンになるのかなーっていうのも思いました。

自分のキロン度数

 

自分自身のキロンのサビアン度数で見てきますと、牡羊座の10度なんです。
この度数の内容を見てみると、キロンのもつ傷ついたイメージはなかったんですが、当たってるなっていう風には、思ったんです。主人にも、本人の部分を読んでみたのですが、「当たってる」って。ちょっと不服そうな感じだったんですけれど。

この部分は、生まれ持ってって感じていた部分ではなく、最近そうかもしれないと、感じやすくなったところなので、ある程度の成長段階でここが自覚できるようになったかもしれないし、この部分が浮き彫りになった、という風にも(自分自身の体験から考えてみたとき)そう読み取れるかな、と思ったんです。

サビアンシンボルは、「サビアンシンボル辞典」っていうサイトを愛用させてもらっていたんです。(今でもずっとそうです!)
ですが、最近サビアンでGoogle検索すると、いつも「すたろく」さん、っていう方の、すごく素晴らしいサイトが、いつもトップに出てくるんです。

ほんとセンスのあるね解釈で「すごいな、この人!」って思いながら、利用させて頂くことが、増えたというか。すたろくさんが紹介してくださった私のキロンのシンボル度数についてこんなことが書かれていたので、ちょっと紹介させていただきたいと思うんです。

牡羊座10度 すたろくさんより

 

直観力で物事を捉え判断していくという

下地が出来上がりそれを積極的に試していくことでさらに直感力を磨きます。

自分のアイデアを表現していくこと

湧き上がる欲求や衝動を正直に相手に分かりやすく伝える

湧き上がるアイデアを言葉に出して伝えてみる

物事を分かりやすく伝える技術を磨く

シンボルの言葉を追求している

持って生まれたシンボルという圧縮された情報源を自分の言葉で表現していこうとするので知らず知らずのうちに時代の先駆者的になってしまうという勢いを持っている

https://sutakuro.com/2016/01/ohituji10/



 

ということです。この中でこの「時代や、流行などにお構いなし」、っていうのが、すごく自分にぴったりだな、と思ったんですね。

 

「自分の衝動のまま表現しようとするから、理解されない事が多々あるらしいんですけども、そんなことを恐れずに表現して生きるハートの強さ」

https://sutakuro.com/2016/01/ohituji10/



 

があるそうです。「単なる馬鹿?」みたいですけれども、「そうじゃない汗」と思うんですが、他の方も、この度数もっていらっしゃるのでそんな風に、言っちゃったら、駄目ですね(汗)


「気づいたら先頭走っていたみたいなリーダーシップを発揮することができる度数」…ということです。つまり…「恐れずに自分のアイデアや要求を表現できる力を持っている」って言うことなんだそうですよ。本当に時代や流行に全く…なんかね、鈍感なんですよね私。

だからもう着ている服とかを見てもなんかたまにね、家族がドン引きするような?格好してたりとかすることもある。ちゃんとしないといけないな。と思うんですけれども…。

私的には「そんなのどうせ、来ているうちに流行り廃りなんて、なくなっちゃうんだから一緒じゃん」と思いながら、機能性を重視して選んだものを買ったりする癖があるので。

…それは山羊座の意味合いが強いのかなとも、思うんですけれど汗。本当に、「流行にお構いなし」というころがね、周囲に迷惑かけてるみたいです汗。

幼少期 キロン的な不思議エピソード

 

このシンボルを象徴する出来事っていうのが、幼少期に度々あったんです。
これで最後ちょっと紹介したい、と思うんですが…。

これらのことは、ブログでも何回か書いている話なので、私のブログを読んでる方は、もしかするとご存知かと思うんですけれど。ちっちゃい時、よく熱出すじゃないですか。高熱とかね。その時に必ず見る夢があったんです。

大きな…すごい大きな数字が、どんどんどんどん…降ってくるんです、カラフルな。
で、うーんってうなされながら、その数字が降ってくるのを、ずっと眺め…。

その夢を見ると、そろそろこの熱は下がるな…と。だいたい5歳位までかな?それぐらいの時、いつも、その体験をしていたという。

シンボルですよね。数字っていうのはシンボルになるので…。幼少期なので、頻繁に熱を出していたみたいで、親はすごく心配していたみたいなんですが、自分自身はね、その熱が出てることにね、すごい起きてる時はしんどいんですけれどもでも、その夢を見るともうそろそろ治るっていうのが分かるのでちょっと安心していたことを覚えています。

この経験を何回も何回もしていたということで、これはもしかしたら?キロンの意味を自分自身が無意識に使っていたのかもしれないっていう風にちょっと思ったんです。今は、全く、全然、そんな経験、全くしないんですけれど…。

ということで、ちょっと長々となってしまいましたが、これで終わらせていただきたいと思います。
ありがとうございました。

 

 


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huku

主婦をしつつ、少しパートをしつつ、そして好きなジャンルのコンテンツを作ることを趣味としている現在(2020年)48歳です。
コンテンツ作りは、2010年アメブロからスタートし、2015年Wordpressを使い始めました。昨年から試験的にYouTube配信もスタートしました。

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